Webサイトでは8月4日にスタートした第一弾で登場したABLZ(アブラゼミ)とMMZ(ミンミンゼミ)に加え、新しく登場したTKTKBSとHGRSの4種類がラインナップ。一週間というセミの命と同じ販売期間でどんどんデザインが崩壊し、最後にはほぼ消滅してしまう様子がリアルタイムで描かれる。これはセミトラが開発した、時間軸を持ったフォント"fTime"を使用したもの。時間が経つに連れて崩壊していくロゴを見ながら、その瞬間にしか存在しないデザインを購入するのである。エキソニモのコンセプト構想期間と、セミトラのfTimeの構想期間を合わせると約9年となり、こちらもセミの幼虫が地中で過ごす期間と一致!9月末には購入者が森(もしくは森ビル)に集結するフラッシュモブも企画されている。夏の思い出の締めくくりに!
■「JAPANESE SUMMER NOISE T-SHIRTS」
販売期間:2010年8月26日(木) – 9月2日(木)
価格:3,500円(税込み)
URL:http://summernoise.jp
販売期間:2010年8月26日(木) – 9月2日(木)
価格:3,500円(税込み)
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