iPhone 3GS発表記念!おすすめiPhoneアプリ 音楽編
2009.06.12 Fri
2009年6月8日(月)、アップルより新しい
MacBook Proと
iPhoneの新モデル「iphone 3GS」が発表された。注目されていたiPhone 3G Sは、容量と通信速度が倍になり、コピー&ペーストに対応し、動画の録画と編集が可能になる等、期待通りのアップデートにも関わらず、価格は前モデルの半額以下!ますますヒートアップするiPhoneアプリからホワイトスクリーンおすすめの音楽系アプリをご紹介!
■生活音が音楽になる「RjDj」
iPhoneのマイクから取り入れた音をサンプリングし、リアルタイムで音楽を作り出してしまう、次世代の音楽アプリ「RjDj」。キーボード音も街の声も、全ての音がサウンドトラックになる。ボイスパーカッションも可能!「App Store」での詳細は
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■ダフトパンクをかき鳴らせ!「idaft」登場
こちらはダフトパンクorカニエ・ウェストになれるアルゼンチン発のWebサイト「iDaft」のiPhoneアプリ版。ダフトパンクのヒット曲「Harder, Better, Faster, Stronger」のボコーダー・ボイスがタッチパネルに振り分けられているので、タイミング良くたたいて楽しもう。「App Store」での詳細は
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■カヤックもiPhoneアプリに参入!「GravSynth (重力シンセ) 」
面白法人カヤックもiPhoneアプリに参入し、「GravSynth (重力シンセ) 」という楽器アプリをリリース!これはアナログシンセの音色が楽器で、iPhoneのタッチパネルを触ったり傾けたりすることで直感的に演奏や楽曲制作を楽しめる。。「App Store」での詳細は
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■これでキミもクラフトワーク!「Dubreq iStylophone」
70年代にUKで生まれ、クラフトワークやデヴィッド・ボウイらが愛用していた伝説の電子楽器スタイロフォンがiPhoneで楽しめる!しかもスタイロフォンの創設者の息子らによる、オリジナルでのリリースだ。ベース、ミドル、トレブルと音域に合わせて異なるインターフェイスもクール。「App Store」での詳細は
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■蓮の花が見えてくる「Buddha Machine」
ブッダマシーンとは、北京生まれのポケットサイズの電子楽器。ミョミョーンという独特のアンビエント音がループされ、脇に付いたダイアルをいじって楽しむプリミティブ&画期的な楽器。ブライアン・イーノもトリコになったというこのマシンがiPhoneで登場!まずはこのWebサイトで遊んでみよう。「App Store」での詳細は
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■チベットの神秘をあなたに「Singing Bowls」
ブッダマシンとぜひセットで使いたいのが「Singing Bowls」。これはチベットで瞑想に使用する神聖な仏具を模したアプリ。日本のお寺でも使っているお椀状の鈴と似ているが、こちらは鈴の淵をなぞって神秘的な音色を奏でることができる。「App Store」での詳細は
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■ドラマー気分「VirtualDrums」
すっかりポピュラーになったエア・ギター。それではエアドラムはどうだろう?この「VirtualDrums」は、振るたびにドラムの音が鳴るシンプルアプリ。「App Store」での詳細は
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■フレンチ・エレクトロのKitsuneもアプリに参入
フランス発、オシャレの名を欲しいままにし続ける音楽レーベル、ファッション・ブランドのKitsuneも無料アプリ「Kitsune」をリリース!フェニックスの最新リミックス音源などレーベルの楽曲を聞いたり、最新コレクションの写真などを見ることができる。今後音楽レーベルのiPhoneアプリへの参入も増えるだろう。「App Store」での詳細は
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映像、音楽、映画、Webまで巻き込み、これまでのデバイスとは全く違った体験を提供してくれるiPhoneアプリからはこれからもエキサイティングなプロジェクトが飛び出しそうだ。
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